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- 転職後に年収が上がった! 転職成功例
プロフェッショナルズで転職に成功した人の事例
外資系サービス代表(年収1,500万円)→外資系消費財カントリーマネージャー(年収1,900万円)
ドイツ系の消費財会社の日本法人立ち上げに際し、カントリーマネージャー、コントローラー、セールスマネージャーなどの採用を一任された際の事例。外資系サービス代表から消費財カントリーマネージャーへのステップアップに成功。
外資系ITコントローラー(年収1,400万円)→外資系出版社ファイナンスディレクター(年収1,800万円)
英語力と5年以上にわたるマネジメント能力をフルにアピールし、大手外資系出版社に転職。グローバルに事業が拡大していく中で日本の位置づけも重要視されているファイナンスディレクターとして、年収アップに成功。
外資系製造業経理部長(年収1,200万円)→大手監査法人事業部長(年収1,500万円)
監査法人で新しい事業部門をスタートさせるにあたり、非公開案件として紹介を一任された際の事例。製造業の経理部長としての経験を活かし、大手監査法人の事業部長へキャリアアップ。
日系製造業経理部長(年収1,200万円)→外資系出版社ファイナンスディレクター(年収1,500万円)
10年以上のマネジメントを含む経理財務の実務経験と高度な英語力を活かし、転職に成功。月次・年次決算統括や税務申告・予算実績管理業務などを任され、初めての外資系企業で活躍中。
日系製造業・海外営業職(年収570万円)→日系商社・海外営業職(年収730万円)
海外での営業経験と、英語・中国語の優れた語学力をアピールすることで、求人企業が必要とする新商品のマーケティング部門の人材として見事採用される。経験と能力を存分に発揮して現在活躍中。
外資系製造販売業・営業職(年収580万円)→日系商社 営業職(年収650万円)
語学力と長年にわたる営業部門で培われた交渉力に加えて、幅広い業界知識などがトータルに評価されて転職に成功。求人企業にとっての即戦力として採用される。転職先では、早くも信頼を集めて活躍中。

